2014年度の通信

「自治体版管理標準」こそが、これからの省エネのキーワード

■自治体版管理標準(施設運営マニュアル)とは 自治体の施設等は、住民主体の住民利用施設が数多くあります。 民間企業にも、レストランやスポーツセンター、映画館など、利用者向けに施設があるけれども、民間企業の場合は、法令順守 […]


省エネのためのたったひとつの方法(4)

設備・機器の運用改善についてシリーズで紹介しています。 設備・機器の運用改善とは、設備・機器の運転管理の工夫により、職場環境を悪化させず、無理なく継続できる省エネ対策のことです。 <続きはPDFファイルでお読みください> […]


≫≫ 地方自治体のための環境法令改正情報≫≫2014年8月分

8月は土対法、水濁法及び安衛法関連の改正がありました。 <続きはPDFファイルでお読みください> PDFファイルのダウンロードはこちらから。


食糧自給率を巡り

農林水産省は、8月10日、平成21年度の食料自給率を発表した。カロリーベースの食料自給率が低下したのは、小麦や国内産糖(てんさい・さとうきび)の生産量減少と米の消費量の減少が原因だそうだ。 <続きはPDFファイルでお読み […]


生物多様性対策について

生物多様性地域戦略を策定している自治体はまだまだ少ない。平成26年2月末現在で、都道府県で26団体、政令市11団体、その他市町村22団体しかない。平成25年3月末に比べ、数団体が策定したのみで、あまり増加率も高くない。 […]


省エネのためのたったひとつの方法(3)

今回は、空調設備のうち「冷却塔」と「空調機(エアハンドリングユニット)」の運用改善の省エネ対策を紹介します。 前回、冷温水発生機の省エネ対策を紹介しましたが、「冷却塔」と「空調機」は、冷温水発生機とつながっていて、中央空 […]


≫≫ 地方自治体のための環境法令改正情報≫≫2014年7月分

7月は温対法関連の改正がありました。 <続きはPDFファイルでお読みください> PDFファイルのダウンロードはこちらから。 ※当サービスで対象としている環境法はこちら ☛ 対象環境法一覧表


ISO14001規格改定を契機に、仕組みの簡素化・効率化を!! (2)

現在進められている第2回のISO14001規格改定は、2015年6~7月頃に発行できるように準備が進められており、現在は、下記に示すISO14001/DIS(委員会原案)が作成され、投票により可決されていく見通しです。  […]


熱い想いとコンプライアンス

太陽光発電や風力発電などの事業は、平成24年7月に再生可能エネルギー固定価格買制度が始まると、瞬く間に全国に広がって行き、ギラギラとした事業家たちが続々と参入し、市場を席巻している。「環境ビジネス」を模様眺めしていた金融 […]


省エネのためのたったひとつの方法 (2)

設備・機器の運用改善についてシリーズで紹介しています。設備・機器の運用改善とは、設備・機器の運転管理の工夫により、職場環境を悪化させず、無理なく継続できる省エネ対策のことです。 今回は、空調設備の中でも「冷温水発生機」の […]


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