地方自治体と企業の協力による地域と地球の未来のために
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メールマガジン/雑誌
 
エコ・プラネットでは市区町村のご担当者宛に、各種環境関連の最新情報を定期的にメールにて配信しています。最新号の情報及びバックナンバーをご覧頂くことができます。

また環境関連の雑誌情報も今後掲載を予定しています。
 
 
最新号メールマガジンのご紹介
 
 ・「環境マネジメント通信」(第21号) (2008/03/10発行)
 
平成20年1月に発表した「地方自治体の環境マネジメントに係わる調査研究」によると、環境マネジメントシステム(以下「EMS」という)を導入している団体のうち、ISO14001をガイドラインとしている団体は24.5%もあった。環境省環境計画課が発表した「地方公共団体の環境保全対策調査(平成17年4月1日)」によると、環境基本計画を策定している団体は23.3%であったことを考慮しても、自主的取組のISO14001にかくも多くの自治体が取組んでいるのは、なんということだろうか。
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 ・「環境未来都市づくり」(第2号) (2008/03/17発行) 
 
事例紹介の第1 回目は、大規模な雪冷房システムを採用した事例を紹介します。雪冷房システムは、室内冷房として、山形県舟形町で95 年に世界で初めて設置したと言われています。以来、10 年以上経過していますが、全国における雪冷房システムの採用例は、当初の予想より少ないのではないかと考えられます。しかしながら、降雪を夏の冷房利用することで、灯油、電気の一次エネルギー消費量は圧倒的に節減出来ることは、多くの事例で立証されており、今回の対象事例を詳細に検証することにより、今後の雪冷房システム導入採用の参考に供すれば幸いと考え、この事例を取り上げることとします。  
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バックナンバー
 
過去のメールマガジンをご覧頂くことができます

 ・環境マネジメント通信 (全21巻配信)
 
 
 ・環境未来都市づくり (全2巻配信)
 
 

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