今夏の節電について

 電力中央研究所が2013年と2014年の電力需要量の予測結果を公表した。
 これによると2013年度の電力需要予測は、2012年度並みの気温を想定し、前年度比で0.7%だそうだ。ただし、猛暑厳冬の場合は1.4%の増加、冷夏暖冬の場合はー1.6%になるとの予測であり、天候に大きく左右される。

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